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2013年7月 3日 (水)

治療は続くよ

いつまで?

今日は、最終の19:30~でした。
仮とめのフタを外すのに3種類からの削る機械を使います。
最後のなんて、甲高いウィーンは音だけで相当痛い(ような気がする)

先週に続き根っこの治療です。
痛みがあったので、「時間もないことだし先に麻酔しておきます」と私から依頼。
表面麻酔で薬のついたガーゼをつけているのに、やっと他の人が終わってきた先生はアレコレ質問。
ゼスチャーと「ホレ、ハルシテ」通訳:「これ、はずして」喉の奥に苦い薬が落ちてきていてしゃべれないし~

「すみません、一方的に話して」ってあやまったのでいいでしょう。

「とうとう5か月目ですよ。そろそろ何か生まれるんじゃないかな」と言ってみたら
「生まれませんよ(苦笑)」って。

「実は、私・・・痛がりなんです。整体の先生にも気のせいや。と言われるくらい」
「そうですね」
「えっ、そうですね~ってゆった!」
「あっ、そんなことないですよ」
「いいんです。事実ですから」
「痛みに過敏なんでしょうね」

「このままだと抜かないといけないでしょうか?」
「そういうこともありますが、もう少しがんばってみます」
「私も、何か月も経って抜くなんて、そんな最悪の結末は望んでませんから」
「まだ、ここから落ち着いたら大丈夫かもしれませんよ」
「では、もう少しよろしくお願いします」

今回の先生は言い訳しないところがよろしい。

ブログでこんな長々とやり取り書かれても~って方、すみませんcoldsweats01
よろしくお付き合いください。

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